広島三次ワイナリー

広島県三次市東酒屋町:(株)広島三次ワイナリー

広島三次ワイナリー(Hiroshima Miyoshi Winery/ひろしまみよしわいなりー/ヒロシマミヨシワイナリー)は、広島県内初のワイナリーとして1994年7月創業。広島県一のブドウ産地の三次盆地に位置し、先人の熱い想いとたゆまぬ努力の蓄積により事業を展開。2007年から自社園、専用圃場を確保し、ワイン専用種による「TOMOÉ(トモエ)」シリーズをリリース。三次産100%のブドウによるワイン造りに努め、日本ワインが持つ、繊細な本物の味を伝えることに力を注いでいます。また、三次の風土を五感で愉しめるように、新しい旅のスタイル「三次ワインツーリズム」を提案。敷地内には、「Barbecue Garden(バーベキューガーデン)、「Cage Vine(カフェ ヴァイン)」をはじめ、西日本最大級のワインセラーを完備したワイン館やワインショップ、三次の特産品や銘菓などを豊富に取り揃えた物産館などを併設し、三次の食と文化を日々発信しています。

赤ワイン

広島三次ワイナリー

TOMOÉ シラー 2018

通常価格
¥3,520 (税込)
通常価格
販売価格
¥3,520 (税込)
単価
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国際コンテストで高評価!濃い味付けの料理に負けないほどのパワフルなボディが食欲を刺激する赤ワイン

在庫状況

在庫あり

国際コンテストで高評価を得た、自社農園のシラーによる赤ワイン!荒々しく奥行きのある表情、男性的なストラクチャーが魅力

自社農園で栽培した「シラー」によるフルボディの赤ワイン。樽由来のナッツやココナッツ、ピリッとしたスパイスの香りが口の中で広がり、野性味あふれる性格に。男性的な荒々しさの中に、温かみのあるタンニン。濃い味付けの料理に負けないほどのパワフルなボディが食欲を刺激するワインです。

ワイナリーを代表する「TOMOÉ(トモエ)」は、広島県北の霧深い三次盆地に位置する「広島三次ワイナリー」が、綺麗な水の循環をコンセプトにブドウ栽培・ワイン醸造をおこなうシリーズ。近年は、国内外のワインコンクールで多数の受賞を獲得する銘柄も生まれています。広島の地で育まれた極上の一杯をお楽しみください。

【受賞歴】
2021年「International Wine and Spirit Competition 2021(IWSC2021/インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティション 2021)」シルバー受賞
2021年「International Wine Challenge 2021(IWC2021/インターナショナル・ワイン・チャレンジ 2021)」奨励賞受賞

【受賞ポイント】
・豊かに香るスパイシーな赤い果実と軽いスモークの香り、美しい骨格と明るい味わいが形成され、計算し尽くされた酸味が最後まで続く。(IWSC2021テイスティングコメントより)

おすすめのペアリング

【ワイナリーのおすすめ】
キノコリゾット、チーズ、お好み焼き、バーベキュー、ジンギスカン、味の濃い料理など

▼「初入荷!『TOMOÉ』ブランドで世界水準の日本ワインを表現!広島三次ワイナリー」はこちら

▼「TOMOÉシリーズ」はこちら

Details詳細情報

商品番号
カテゴリ
赤ワイン
産地
広島県
ワイナリー
広島三次ワイナリー
品種・ブレンド比率
シラー100%
生産年度
2018年
タイプ
フルボディ
味わい
がっしり
アルコール度数
12.5%
サイズ
750ml
保存方法
冷蔵(14度-18度)
ギフトサービス
不可

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