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Château Ginkgo
Château Ginkgo:フランス
Château Ginkgo(しゃとーじんこ/シャトージンコ)は、ワインの聖地、ボルドーで初の日本人女性醸造家、百合草梨紗(ゆりぐさりさ)氏がフランス人の夫と二人で立ち上げたワイナリー。百合草氏は長くワインのネゴシアン業に従事し、いつしか自分のこだわりが詰まったワインを造りたいと思うようになり、ボルドーの有名シャトーであるジスクール、ポンテ・カネ、レ・カルム・オー・ブリオンなどで栽培や醸造を学びました。現在所有する「シャトー・ジンコ」の1.65ヘクタールの自社畑は、あのシャトー・ペトリュスで44年間醸造家として勤めたメルローの達人「ジャン=クロード・ベルエ」氏に“お墨付き”を与えられた、メルローのための土地を選びました。2016年にリリースしたトップキュヴェ「シャトー ジンコ」はメルロー100%にこだわり、2019ヴィンテージからはオーガニック認証「AB」を取得。「Ginkgo」はフランス語で「イチョウ」の意味。イチョウはゲーテの詩にも登場し、男女の愛や友情の象徴とされています。イチョウは東洋の特産でもあるため、日本人の女性醸造家である百合草氏は、東洋のアイデンティティやフランスと日本の絆を表現するために、命名しました。
赤ワイン
Château Ginkgo
シャトー・ジンコ 2022
- 通常価格
- ¥16,500 (税込)
- 通常価格
-
- 販売価格
- ¥16,500 (税込)
- 単価
- あたり
2022VTからデメター認証(世界で最も基準が厳しいともいわれるオーガニック認証の1つ)を取得!ブドウの旨味が濃縮されたメルロー赤ワイン
ボルドーで初の日本人女性醸造家「百合草梨紗」氏が手がける「Château Ginkgo」のフラッグシップワイン!化学肥料、農薬、除草剤等は一切使用しない有機農法によるメルロー赤ワイン
ボルドーで初の日本人女性醸造家「百合草梨紗」氏が手掛ける。化学肥料、農薬、除草剤等は一切使用しない有機農法。2019VTよりAB(フランス農務省による有機農業の認証)取得し、2020VTからビオディナミ農法を実践し、2022VTからデメター認証(世界で最も基準が厳しいともいわれるオーガニック認証の1つ)を取得しています。野生酵母で発酵、20カ月間、500lのフレンチオークで熟成。無濾過・無清澄で造られます。
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