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Fattoria AL FIORE
宮城県柴田郡川崎町支倉塩沢:(株)Meglot
Fattoria AL FIORE(ファットリア アルフィオーレ/ふぁっとりあ あるふぃおーれ)は、2015年からワインをつくっている「農場=Fattoria」と代表の目黒浩敬(めぐろひろたか)氏が2002年仙台市内に開いたイタリアンレストラン「AL FIORE」から名付けられました。「一輪の花」を意味するAL FIOREという言葉にはもっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。廃校になった小学校の体育館を改修して使用しているワイナリーは、多くの人の想いが詰まっています。
オレンジワイン
Fattoria AL FIORE
Anco 2024
- 通常価格
- ¥4,730 (税込)
- 通常価格
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- 販売価格
- ¥4,730 (税込)
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約4カ月間もの長期醸しによる、完熟デラウェアのオレンジワイン!ほんのり揮発酸、古樽とアンフォラによる酸化熟成による複雑味と奥行きのある味わい
ネコシリーズの中でも人気の、完熟デラウェアによるオレンジワイン!目黒氏が生食用ブドウでの表現を模索し続けてきた先の、完成形ともいえるキュヴェ
【醸造家・目黒浩敬氏のコメント】
アンコは、毎年デラウエアを醸し発酵させたオレンジワイン(アンバーワイン)に仕立てています。例年、ラブルスカ種(生食用品種)でワインを仕込むことの意味や、目指す方向性を模索してきました。ワイン造りと向き合って10年の節目に、完熟したデラウエアの表現方法の一つの答えを見出せた気がしています。
約4カ月間もの長期醸しにより、ラブルスカ種特有のフォクシーフレーバーと呼ばれる香りが消え、生食用だと完熟と共に落ちやすい酸に対して、ほんのり嫌味のない程度に揮発酸を乗せています。
十分なアルコールのボリューム、心地よい程度の揮発酸、古樽による酸化熟成とアンフォラによる酸化熟成。ラブルスカ単体ですと、一辺倒になりやすいのですが、それを醸造方法で複雑味や奥行きを出せたと思っています。
日本の血を引いたぶどうで、日本の土地の風土、食材、お料理と、何の矛盾もなく合わせやすいワインは、日本ワインにおいて、今後日本のぶどうで醸したワインの方向性を、再認識出来たワインに仕上がっています。
向こう5年は成長し続けていくポテンシャルと、抜栓後の経過もとても長いので、少しずつゆっくり日を置いて楽しめるのも、魅力の一つになっています。
おすすめのペアリング
【醸造家・目黒浩敬氏のおすすめ】
トンカツ、カキフライ、鯖の煮付け、大学芋
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