福山わいん工房

広島県福山市霞町:(株)enivrant

福山わいん工房(Fukuyama Wine Kobo/ふくやまわいんこうぼう/フクヤマワインコウボウ)は、スパークリングワインを中心とした福山初のワイナリーです。オーナーであり醸造責任者である古川和秋(ふるかわかずあき)氏は、地元のブドウで醸造するワインを目指し、昔からマスカット・ベーリーAの栽培(生食用として)が盛んな福山で2016年にワイナリーをオープン。場所はJR福山駅からすぐの商店街にあり、アクセスしやすいアーバンワイナリー(都市型ワイナリー)です。古川和秋氏は料理人出身のため、料理と一緒に飲んでもらうことを考えて醸造。また、ブドウのポテンシャルを大事にして、できるだけブドウの特徴が生きるようにと考えています。

ロゼワイン

福山わいん工房

peu à peu 2020

通常価格
¥2,310 (税込)
通常価格
販売価格
¥2,310 (税込)
単価
あたり 

スパークリングのスペシャリストが手がける、スティル(非発泡性)のロゼワイン!古川夫妻が日常的に飲みたいと思うようなワインがコンセプト

在庫状況

在庫あり

古川夫妻が日常的に飲みたいと思うようなワインがコンセプト!広島・福山の蔵王町と瀬戸町のブドウ農家が、ワイン用に栽培しているマスカット・ベーリーAを使用したロゼワイン

スパークリングワインに特化した広島県福山市のワイナリー「福山わいん工房」が手がける、スティル(非発泡性)の辛口ロゼワイン。「Peu à peu(プーアプー)」は、福山の蔵王町(ざおうちょう)と瀬戸町のブドウ農家が、ワイン用に栽培しているマスカット・ベーリーAを使用。古川夫妻が日常的に飲みたいと思うようなワインがコンセプトで、やさしい味わいに仕上がっています。

【醸造家・古川和秋(ふるかわかずあき)氏のコメント】
このワインは、僕ら夫婦が日常的に飲みたいと思うようなワインをイメージして造っています。福山の蔵王町と瀬戸町のブドウ農家さんたちが、ワイン用に栽培してくださるマスカット・ベーリーA を、丁寧に選果し、除梗・破砕後、やさしくプレス、発酵させました。ステンレスタンクで、およそ1年半、熟成後、瓶詰めしました。飲み始めはキリっと冷やして、ドライな味わいを楽しみ、だんだん温度が上がっていくにつれ、ベーリーAの甘やかな香りと味わいの広がりも、お楽しみください。

おすすめのペアリング

根菜などを使った冬野菜のブレゼ(蒸し煮)

Details詳細情報

商品番号
カテゴリ
ロゼワイン
産地
広島県
ワイナリー
福山わいん工房
品種・ブレンド比率
マスカット・ベーリーA100%
生産年度
2020年
タイプ
辛口
味わい
フルーティー
アルコール度数
9%
サイズ
750ml
保存方法
冷蔵(14度-18度)
ギフトサービス
不可

Caution注意事項

※画像はイメージです。実際の商品と年号やラベルが異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※商品の性質上、お客さまのご都合での返品・交換は原則としてお受けいたしかねます。

TOP