日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml
日本ワイン_奈良ブランデラウェア樽熟成2024_木谷ワイン_奈良県産白ワイン_辛口_750ml

木谷ワイン

奈良県香芝市下田西:木谷一登

木谷ワイン(KITANI WINE/きたにわいん/キタニワイン)は、奈良県香芝(かしば)市出身の代表、木谷一登(きたにかずと)氏が「生まれ育った奈良の風土をワインという形に表現したい。そうしてできたワインを、奈良を愛する人に味わっていただきたい」という想いから2022年に設立した、奈良県初のワイナリー。京都大学大学院を卒業後、銀行に就職した木谷氏は、当時取引先だった大阪府柏原市の「カタシモワイナリー」のワイン造りを見たのをきっかけに一念発起。2016年より「カタシモワイナリー」でワイン用ブドウ栽培・ワイン醸造の研修を受け、2018年1月、"純奈良県産ワイン"を造るため、ワイン用ブドウ農家として独立。奈良県天理市の耕作放棄地を開墾、苗植えを開始し、2022年9月に醸造免許を取得しました。原料となるブドウの質にこだわり、大阪と奈良に有する自社畑では、除草剤を用いない草生栽培、減農薬、無化学肥料で栽培。醸造では、野生酵母で亜硫酸を極力使用しないワイン造りをおこなっています。日々、奈良の風土を表現してくれる品種や栽培方法を追究し、奈良の魅力を発信するモノ造りを目指しています。

白ワイン

木谷ワイン

奈良ブランデラウェア樽熟成2024

通常価格
¥6,050 (税込)
通常価格
販売価格
¥6,050 (税込)
単価
あたり 

奈良県・上牧町産の自社畑のデラウェア(24年のみビオ栽培)を樽熟成で仕上げた白ワイン。ちょうどよい酢酸のニュアンスが心地よい味わい

在庫状況

在庫あり

生産約280本!奈良県・上牧町産の自社畑のデラウェア(24年のみビオ栽培)を樽熟成で仕上げた白ワイン。ちょうどよい酢酸のニュアンス、ビターな後味が特長的

【代表・木谷一登氏のコメント】
2022、2023と葡萄の供給を受けていた上牧町の葡萄畑を2024年に自社で管理しました。(2025年は返却したため耕作せず)
早摘みして6割搾汁し、瓶内二次発酵のスパークリングにするつもりで樽詰めしましたが揮発酸が出たのでスパークリングにするのはやめてそのまま瓶詰めしました。
個人的に二次発酵の本格的なスパークリングに揮発酸は邪魔ですがスティルワインは許容という派閥です。
2年使用した後のフレンチオークを使用していることもあり、フランスのナチュラルワインのような香りで私としても初めて作った系統のワインです。
このワインを飲まれたナチュラルワインラバーはちょっと驚かれると思います。

もともとの酸味に酢酸もバランスよく相まっている。
ナチュラルな作り手の中で例えるとクロデュティブッフやオリヴィエドムールのような雰囲気の香り。
もちろんデラウェアなのでシュナンブランともシャルドネとも異なります。

花梨、レモン、パイナップル、グレープフルーツ。
アフターはビター、ミネラリティ。
みずみずしいが飲みごたえがある。

おすすめのペアリング

【代表・木谷一登氏のおすすめ】
白身魚、カルパッチョにフルーツ、酢牡蠣・生牡蠣・トマト料理と。

Details詳細情報

商品番号
カテゴリ
白ワイン
産地
奈良県
ワイナリー
木谷ワイン
品種・ブレンド比率
デラウェア100%
生産年度
2024年
タイプ
辛口
味わい
コクあり
アルコール度数
10.9%
サイズ
750ml
保存方法
冷蔵(14度-18度)
ギフトサービス
不可

Caution注意事項

※画像はイメージです。実際の商品と年号やラベルが異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※商品の性質上、お客さまのご都合での返品・交換は原則としてお受けいたしかねます。

TOP