Taste味わい

Related Words関連キーワード
SHINDO WINES
福岡県朝倉市比良松626-1:株式会社 篠崎
SHINDO WINES(しんどうわいんず/シンドウワインズ)は、福岡県朝倉市のウイスキー蒸留所「新道蒸溜所」の一角で運営している小さなワイナリー。国内外で経験を重ねた醸造家の阪本開(さかもとはるき)氏が、"日本の夏に最適化されたワイン"をテーマに、自然のままの味わいにこだわったワイン造りをおこなっています。
白ワイン
SHINDO WINES
MOTUEKA WHITE 2023
- 通常価格
- ¥4,730 (税込)
- 通常価格
-
- 販売価格
- ¥4,730 (税込)
- 単価
- あたり
醸造家・阪本開氏が学生時代を過ごしたニュージーランドでワイン造りを志すきっかけとなったブドウ品種、ソーヴィニヨン・ブランによる⽩ワイン!
醸造家・阪本開氏が高校・大学時代を過ごした第二の故郷、ニュージーランド南島のモツエカで2023年に仕込んだ、ソーヴィニヨン・ブラン100%の⽩ワイン!ラベルデザインは福岡県⼋⼥市のデザイナー・浜武武⼠⽒によるもの
【阪本開氏のコメント】
このワインは、私(阪本)が第⼆の故郷・ニュージーランド南島のモツエカで2023年に仕込んだ、ソーヴィニヨン・ブラン100%の⽩ワインです。
モツエカは、私が⾼校・⼤学時代を過ごし、ワインメーカーを志すきっかけをくれた街。温暖で⽇照時間が⻑く、海からの⾵が吹き抜けるその⼟地のエネルギーを、⼀本のボトルに閉じ込めました。
ワイン造りを志した原点は、学⽣時代に飲⾷店でお客様へワインをサーブしていた時のこと。
グラスを⽚⼿に笑顔を⾒せる⼈々の姿に感動し、「⼈を楽しませるワインを造りたい」と決意した瞬間でした。
そのとき提供していたのが、まさにこのソーヴィニヨン・ブラン。13年の歳⽉を経て、ついに原点の地・モツエカでこの品種を仕込むことができました。
今回は、私の好みでもある“すがすがしい早朝のきりっとしたフレッシュさ”を引き出すために、マセラシオン・カルボニック(MC)を採⽤。
収穫後、破砕せずに5⽇間密閉、圧搾後は約2週間ステンレスタンクで発酵。さらに8ヶ⽉間の熟成を経て、瑞々しさと奥⾏きを併せ持つ味わいに仕上げました。
以前は少量のみのリリースでしたが、さらなる熟成を経てようやく納得のいく「ずっと味わっていたくなる⼼地よさ」に到達したので、正式にリリースいたします。
⚪︎ラベルデザインと飲んでほしい時間とシーン
ラベルは、モツエカの海から⾒える朝〜昼の景⾊を表現。
ミルキーブルーの海と輝く太陽⸺その爽やかな⾵景を感じながら、朝から⼣⽅にかけて、仲間とゆったり楽しんでほしい⼀本です。
デザインは福岡県⼋⼥市のデザイナー・浜武武⼠⽒によるもの。モツエカのテロワールと⽇本⼈の感性が融合した、ビーチサイドで映えるラベルになっています。
⚪︎ペアで楽しむMOTUEKA WHITE 2023
さらに、同時期に仕込んだ「2023 MOTUEKA PINOT NOIR」 とともに味わえば、モツエカという⼟地の奥深さと、SHINDO WINESが⼤切にする「楽しむためのワイン造り」の世界をより⼀層感じていただけます。
Details詳細情報
- 商品番号
- カテゴリ
- 白ワイン
- 産地
- 福岡県
- ワイナリー
- SHINDO WINES
- 品種・ブレンド比率
- ソーヴィニヨン・ブラン100%
- 生産年度
- 2023年
- タイプ
- 辛口
- 味わい
- フルーティー
- アルコール度数
- 12%
- サイズ
- 750ml
- 保存方法
- 冷蔵(14度-18度)
- ギフトサービス
- 不可
Caution注意事項
※画像はイメージです。実際の商品と年号やラベルが異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。※商品の性質上、お客さまのご都合での返品・交換は原則としてお受けいたしかねます。
何かお困りですか?
Recommend おすすめアイテム
-
白ワイン
Chardonnay 2021 自畑のぶどうで造る大船渡ワイン
¥6,490
-
スパークリングワイン
ラピュータスパークリング 2021
¥9,570
-
ロゼワイン
龍之介 2023
¥5,610
-
その他ワイン
奈良の果実酒 林檎と柑橘
¥2,310
-
シードル
サンサン サイダー ペルレドール 2019
¥3,630
-
赤ワイン
Nico-Nico Rouge de la Dynamite 2023
¥4,950







